ニキビ跡の治し方…奇跡の体験談をシェアします(*^_^*)

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使って実感! ビーグレン(bglen)クレイウォッシュが〝神〟洗顔料である3つの理由

ビーグレン(bglen)クレイウォッシュが〝神〟洗顔料である3つの理由 

ついに出会えた感のある、ビーグレン(bglen)のクレイウォッシュ洗顔料。

まだ使ったことがない人は、ぜひ使ってほしいオススメな洗顔料なんですが、その3つの理由をまとめてみました。

理由1
毛穴の汚れ落とし&保湿が両立しているから

理由2
原料のクレイがスゴすぎるから

理由3
本当に美肌になるから

では、それぞれの理由について解説していきますね。


理由1:毛穴の汚れ落とし&保湿が両立しているから


まず最初に理解しておくべきこと… それは、

ニキビもニキビ跡も、その全てのトラブルは毛穴の汚れです。

毛穴に詰まった皮脂と汚れ、そして繁殖するアクネ菌などの雑菌。

それが化膿してニキビになります。

出来たニキビを適切に処置できればニキビ跡にはなりませんが、処置を誤ると、ニキビ跡になってしまいます。

特に赤みがかった色素沈着型のニキビ跡
↓  ↓  ↓
ニキビ跡赤み 

赤みがかったニキビ跡のことを英語では
ERYTHEMA (PERMANENT REDNESS)
といって、直訳すると
紅斑(永久的な赤み)
となります。
〝永久的な赤み〟の文字通り、赤みがかったニキビ跡は、適切は処置をしないかぎり、永遠に消えることはありません。


また、
クレーター型のニキビ跡
↓  ↓  ↓
クレーターニキビ跡 

クレーター状のニキビ跡に関しては、真皮層まで破壊されているので肌細胞が再生することはなく、治すことは出来ない…と言われていて、赤みがかったニキビ跡よりももっと深刻です。


このように、ニキビ跡は一度出来てしまうと、簡単に消すことはできません。


だからまずは、ニキビを作らない!

ということが大切なんですが…

毛穴に詰まった皮脂や汚れが原因でニキビができるのであれば、

逆に、毛穴さえ、いつも清潔であれば、ニキビをはじめとする肌トラブルは起きない。

という嬉しい真実があります。


ただ、この真実にも落とし穴があります…

それは、毛穴を清潔にしようと思うあまり、洗顔しすぎると、本来、肌の保護のために活躍してくている、必要な皮脂や、雑菌から皮膚を守る善玉の常在菌まで、すべて洗い流してしまうことになります。

洗顔をしすぎた結果、どうなるのか?

私にも何度か経験がありますが、洗顔をし過ぎると

肌の保護機能が失われて、肌が荒れます… 

また、失われた皮脂を取り戻そうと、かえって過剰に皮脂を分泌しすぎてしまい、よけいにニキビができてしまう… そんなケースもあります。

つまり、洗顔を考える上ではっきりと理解しておかなければいけないこと…

それは3点に集約されます。

1 毛穴の汚れをしっかり落として、いつでも清潔に毛穴を保つこと

2 ただし、肌の保護に必要な皮脂や善玉菌は落としすぎないこと

3 同時に肌が保湿されること。(洗顔後に肌が乾燥しないこと)

の3点です。

つまりは、バランスです。

この一見矛盾する、3つの機能をもった洗顔料こそ、ニキビやニキビ跡の肌トラブルで悩む私たちが使うべき洗顔料なんです。

ビーグレンのクレイウォッシュを実際に使ってみてわかったことは

まさにこの3つの機能をバランスよく両立していくれている洗顔料

だという事実でした。


でも、世の中には本当にたくさんの洗顔料があります。

毛穴の汚れを落とすことも、保湿の大切さも、スキンケアの常識なので、各メーカーはそういったことを考えて洗顔料を開発しているはずです。

なのに、以前の私は私は洗顔料恐怖症でした。

新しい洗顔料を使うたびに、肌が荒れたり、余計にニキビができたり… そんな肌トラブルを繰り返してきました。

そんな私でしたが、ビーグレンのクレイウォッシュに関しては、本当にパーフェクトでした。

どうしてビーグレンのクレイウォッシュが洗顔料としてパーフェクトなのか?

その最大の理由は原料にあります。



■ 理由2:原料のクレイがスゴすぎるから


「洗顔料はクレイタイプのものがベスト」

これは何人かの皮膚科の先生が教えてくれたことです。

皮膚科の先生いわく…

「石けんの泡だと毛穴の奥まで入らないので、毛穴をキレイに保つためにも、粒子の細かいクレイ洗顔料がベスト」

だそうです。

それを聞いた私は、それ以降はクレイ洗顔料だけを使ってきました。



クレイ洗顔料のクレイとは?


ところで、クレイってどういう意味でしょうか?

クレイというのは、直訳すると
〝粘土〟〝土〟〝泥〟
ということになります。

そして、クレイを使った洗顔料として日本で一番有名なのは多分これだと思います。
↓  ↓  ↓
どろあわわ 

一時期CMでも見かけた「どろあわわ」です。

実は、私がはじめて使ったクレイ洗顔料も「どろあわわ」だったのですが、最初使った時は、モコモコのモッチリ泡にびっくりしました。

「どろあわわ」のクレイの原料は
沖縄産マリンシルト
(海底に沈んでいた泥)
そして
国産ベントナイト
(海底に堆積した火山灰)
の2種類が使われています。

「どろあわわ」は、私にとっては、はじめてのクレイ洗顔料でしたが
使い心地は悪くなかったです。

ただ、原料にパラペンが入っていました…

私の肌はケミカル成分に弱いかなりの敏感肌なので、このパラペンが合わないのか、ちょっと肌が荒れそうな予感がしたので、途中で使用するのをやめてしまいました。


そして、次に使ったクレイ洗顔料はこれでした。
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然よか石けん 

「然(しかり)よか石けん」です。

少し前までは商品名が「使ってみんしゃいよか石けん」で販売されていました。

この、よか石けんのクレイの原料は
火山灰シラス
で、これは火山灰が堆積して出来たシラスの泥が原料になっています。

この「よか石けん」は、パラペンなどのケミカル成分を含んでないので、肌が荒れるということもなく、かなり長い間、愛用してきました。

いい洗顔料です。

ただ、洗顔力が強すぎるのか、洗顔後の肌は少しつっぱるというか、乾燥しがちなのが気になってました。

あとは、チューブ式ではないので、容器の中に水がたまることがよくあって、それも難点でした…。


そして、私が最後に辿りついたのがビーグレンのクレイウォッシュでした。
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ビーグレンbglenクレイウォッシュ 



 ビーグレンのクレイの特徴とは?


では、ビーグレンのクレイの原料は何かというと…

天然クレイのモンモリロナイトです。
↓  ↓  ↓
モンモリロナイト・ビーグレンbglenクレイウォッシュ 


モンモリロナイトというのは、
2億年〜5億年前に作られた地球の古い地層から採掘されたベントナイトという鉱物で、その結晶は電子顕微鏡でないと見ることができない、超微粒子のクレイです。
↓  ↓  ↓
モンモリロナイト・ビーグレンのクレイウォッシュ 

つまり、このモンモリロナイトのスゴイところは…

超微粒子なので、毛穴の奥まで入り込むことができるんです。

洗顔において大事なことは、肌の表面を洗うことではなく、毛穴の奥まで洗うことが一番重要です。

ビーグレンのクレイウォッシュでは、まさにそこを狙って超微粒子のモンモリロナイトが毛穴の奥まで洗浄してくれます。

ちなみにモンモリロナイトの大きさは
2nm(2ナノメートル)です。
これは、どれぐらい小さいかというと
(100万分の2ミリ)です。
1ミリの50万分の1という、めちゃくちゃ小さな微粒子です。

参考までに毛穴のサイズというのは…
0.2ミリと言われていますので、
計算すると、モンモリロナイトは毛穴の
10万分の一のサイズです。

つまり、イメージ的には…

0.2ミリもの大きな毛穴の中に、
超微粒子の10万個のモンモリロナイトが一気に流れ込みます。
↓  ↓  ↓
毛穴の中で10万個のモンモリロナイトが保湿成分と美容成分を毛穴の中で放出します。

モンモリロナイト・ビーグレンbglenクレイウォッシュの美容成分 
↓  ↓  ↓
イオン交換の作用によって、今度は、モンモリロナイトが毛穴の中の
汚れ(皮脂・メイク汚れ・ニキビ菌・垢・古い角質)
を吸着してくれます。

モンモリロナイト・ビーグレンbglenクレイウォッシュの吸着効果 

こんなふうに、ビーグレンのクレイウォッシュは、
肌を潤わせたり、肌細胞を元気にする美容成分を与えてくれながら
同時に毛穴の中の皮脂や汚れを一気に吸着して掃除をしてくれるんです。

モンモリロナイトが〝ミクロの掃除機〟と呼ばれている由縁です。




■ 理由3:本当に美肌になるから


ここまで、ビーグレンのクレイウォッシュが優れている理由として

理由1
毛穴の汚れ落とし&保湿が両立しているから

理由2
原料のクレイがスゴすぎるから

について解説してきました。

ただ…

本当に重要なことは

実際に肌に対して効果があるかどうか?

です。


雑誌やネットでは

「ビーグレンはスゴイ!」

という声はよく聞きますが、

私が実際にビーグレンのクレイウォッシュを使用した感想を正直に書きますね。




 クレイウォッシュをはじめて使った時の感想


ビーグレン・クレイウォッシュをはじめて使った時の感想は

 洗顔後の肌のつっぱりとか乾燥する感覚がない。
 (いつもより洗顔後の肌が潤っている

 肌がツルっとなっている…

 鼻、とくに小鼻の毛穴の汚れがキレイになっている…
 (1回では毛穴の汚れは完全には落ちませんが、
  それでも変化には気づきます)

 洗顔後の化粧水の浸透力がアップしている


以上のように、かなりの好感触でした。


あとは、ビーグレンは原料が天然成分なので安心して使うことができました。

私は過去に海外のスキンケア製品が肌に合わなくて、肌トラブルになったことが何度かありました。

それで、海外のスキンケアはケミカルが強くて怖い…

というイメージがあったんです。

ビーグレンに関しても、アメリカ発祥のスキンケアなので、その存在は知りつつも怖くてなかなか手が出せなかったんです。

でも、これはあとで知ったことですが、クレイウォッシュの主原料であるモンモリロナイトの肌への効果を発見して研究したのは日本人の博士で、クレイウォッシュの製品化にあたっても日本人が協力をしていたんです。

つまり、ビーグレンのクレイウォッシュは海外製品でありながら、実は日本人の発明品でもあったわけです。

クレイウォッシュの製品化にあたっては、

◎本当に肌に良い成分だけで、

◎肌を乾燥させない、肌を痛めない

◎安心に使える洗顔料を作る

をコンセプトに開発されたので、
ビーグレンのクレイウォッシュでは
界面活性剤やパラペンなどは原料に使われていません。

だから、肌にも優しいんです。




 ビーグレン・クレイウォッシュのデメリット


ビーグレンクレイウォッシュのデメリットについても書きたいと思います。

クレイウォッシュは保湿効果がある洗顔料です。

だけど、そうはいっても、

洗顔する=皮脂を落とす

ことなので、洗顔後はどうしても肌は乾燥しがちになります。

他社のクレイ洗顔料に比べれば、洗顔後の潤った感じは勝ってはいますが、それでも洗顔後の化粧水はやっぱり必須です。


あとは、値段が洗顔料としては、そこそこします…

ですが、量はたっぷり目なので、朝と晩の2回使用しても、2ヶ月はもつので、コスパは悪くないです。

また、安さよりも、一番大事なのは、それが本当に肌のとってプラスの効果があるのか?

それにつきます。

そういう意味では、今まで使ってきた中でビーグレンのクレイウォッシュこそ
コスパ最強です。





 ビーグレン・クレイウォッシュのメリット


◎毛穴へのアプローチが強力なので、ニキビ・ニキビ跡対策の洗顔料としてはベスト。

◎洗顔後のさっぱり感が気持ちいい。

◎また、毛穴がキレイになって、同時に肌全体に保湿成分と美容成分が浸透するので、使い続けるほど肌に透明感が出てくる。

ということで、現在のところ、私の中ではビーグレン・クレイウォッシュはやっと出会えた最強の洗顔料という感じです。


以上、長々と書いて来ましたが、以上、3つの理由から…

ーグレンのクレイウォッシュは、私の中で今まで一番の〝神〟洗顔料です。


私のニキビ跡も完全に消すことができました。^^
↓  ↓  ↓
すっぴんニキビ跡完治 


ニキビやニキビ跡はもちろん、ビーグレン・クレイウォッシュは

美白やアンチエイジングにも最適の洗顔料

と言われていますが、本当です。

使い続けるほどに、確実に肌に透明感が戻ってきますよ。
(*^_^*)

ビーグレンのクレイウォッシュを、一番お得に購入する方法をまとめました。
よかったら参考にしてください。
(*^_^*)
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テーマ : ニキビ
ジャンル : ヘルス・ダイエット

tag : ビーグレン ニキビ跡 ニキビ痕 スキンケア クレイウォッシュ 洗顔

   
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